第56回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会
2026年9月18日(金)~20日(日)、東京国際フォーラムにて第56回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会が開催され、院長と副院長が20日(日)に参加しました。
聴講した講演は以下のとおりです。
・シンポジウム6
「萎縮した下顎骨におけるインプラント治療を再考する」
6‐1
「萎縮した下顎骨内部における神経・脈管の走行形態」
阿部 伸一先生
6‐2
「萎縮した下顎臼歯部に対するアプローチ:下歯槽神経移動術および傾斜埋入」
栗田 浩先生
6‐3
「萎縮した下顎骨におけるショートインプラントの応用」
林 揚春先生
・一般口演19:偶発症
O-2-13-9
ザイゴマインプラントにより上顎洞炎を併発した症例への対応
小林 英三郎先生
O-2-13-10
インプラント埋入後の口腔扁平苔癬様病変の発症
ー誘発因子に関する考察ー
眞重 泉希先生
O-2-13-11
歯科インプラント体周囲に薬剤関連顎骨壊死が生じた症例の検討
福地 峰世先生
O-2-13-12
インプラント治療後アルツハイマー型認知症に罹患し外歯瘻を形成した長期症例
井上 一彦先生
O-2-13-13
術式別のインプラント関連上顎洞炎に対する内視鏡下副鼻腔手術の治療成績の後方視的検討
安齋 崇先生
学会の講演会場は立見の人が出るくらい盛況でした。
インプラント関係の企業展示も周り、新しい器材等も購入してきました。









