
2009年4月25,26日、JSCAD主催による第3回セレックフォーラムに院長、副院長、菊地先生の
3名で参加してきました。
東京SJCD最高顧問・SJCDインターナシナル会長の山崎長郎先生、
チューリッヒ大学教授・JSCAD講師のDr. Andreas Bindl、
元ISCD会長・DGCZ会長のDr.Bernd Reiss、
ドイツ開業のDr.Andreas Kurbad、4名の講演者によるセレックを活用した審美修復に関連したトピッ
クをたっぷり披露していただき、セレックを使う日常臨床に大変参考になり、
また、これからますますCAD-CAMが日常的になると感じさせられました。
山崎長郎先生と院長






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